噂の⁈7月5日が過ぎました。
今日のコラム♪
『噂の⁈7月5日が過ぎました。』
今日は、巷で噂をされてきた
7月5日(土)に何が起こったのか
という話をしてみたいと思います。
その噂とは、
7月5日(土)午前4:18に
大災害が起こるとされていました。
鹿児島県のトカラ列島付近では、
先月の6月21日頃から地震活動が
活発になり、昨日7月13日までに
震度1以上の地震が
1900回以上も続いています。
このような異常事態も重なり、
7月5日には、多くの方が不安を
抱いていたことでしょう。
トカラ列島にお住いの方々は、
落ち着かいない日々で
気苦労も絶えないと思います。
1日でも早く収まってほしいと
願うばかりです。
しかし、
この異常事態は、現在も続いており、
ここ最近は、震度5や6弱といった
大地震も頻発しています。
このような状況の中で、
心配されていた7月5日は過ぎ、
当日は、特に大災害ということは
ありませんでした。
しかし、
まだ安心はできません。
トカラ列島の異常な群発地震が
続いている状況の中、
しばらくは、いつ何が起きても
おかしくはない状況にあることは
変わりがないのです。
では、
7月5日には、何も起こらなかったのか
といえば、そうでもないようなのです。
実は、この日に向けて、
様々な意図や情報が放たれており、
私たちは、
「大災害」をイメージ喚起させるように
仕向けられていた という話が、
チラホラと聞こえてきます。
つまり、
大衆誘導で、「人が発する脳波」によって、
時間軸や周波数がどのように変化するのか
という壮大な実験であったかもしれない
というのです。
いづれにしても、
7月5日という日は、
様々なところで、様々な想念が
交錯していたことだけは
間違いのない事実なのしょう。
この現象があったことによって、
地球上では何らかの歪や変化があっても
おかしくはないのです。
そして、
いづれ物理現象として、
顕現してくることも
十分に考えられるのです。
私は、以前にも
2025日3月7日のブログ
「2025年7の月に起こること」
という中で、様々な予言などを
取り上げていますので、
こちらも参照にしてみてくださいね。
今後、地球世界は確実に
新しい次元へ移行していきます。
もう、
以前のような状況には戻ることは
ないでしょう。
では、
7月5日以降の興味深い動きについて、
少し目を向けてみましょう。
7月7日には、
世界各地では「祈り」の行事が行われて
いたことをご存知でしょうか。
世界中の「シャーマン」と言われている
霊的な力を持つとされている方々が、
一斉に動いているのです。
この状況を知れば、
何かが起きそうな予感がするのは
私だけではないはずです。
そして、
天皇陛下は、7月6日から
モンゴルへ8日間の親善訪問を
されました。
もしかしたら、
このタイミングでの訪問にも、
私たちの知りえない何か深い意味
があったのかもしれません。
7月以降に起こる出来事とは、
地球規模の「大災害」という
ことだけではないのかもしれません。
7月20日の参院選や、
アメリカの動向、世界各地での紛争
などの状況を考えても、
日本だけではなく、世界規模で、
今後、驚くような出来事が次々に
やってくることが予想されます。
いづれにしても
7月5日は過ぎましたが、
私たちは、今後も引き続き
「心づもり」が必要です。
その「心づもり」とは、
「変化に対する恐れ」を手放す
ということなのかもしれません。
今、誰もが薄々気づきはじめている
「地球規模の大変革」は、
もうそこまでやってきているのです。
では、今日はここまで~♪